ハロウィンウィーク

28〜30日の3日間、英語学習の取り組みの一環として「ハロウィンウィーク」のイベントが行われました。

最終日の今日は、校内に隠されたオバケとコウモリをさがして、その数を数えます。

朝から、オバケとコウモリをさがして校内を歩き回る近小生たち。

この光景も、ハロウィン前の近小ではお馴染みになりました。

さて、ピタリ賞はいたのでしょうか?

正解や正解に近い数を当てた児童には、嬉しいプレゼントもあります。

お友だちと一緒に、まるで宝探しをするようにワクワクしながら楽しむ姿が、校内のあちらこちらで見られました。

ハロウィン気分を味わいながら、楽しい一日となりました。