比叡山学舎2日目 座禅体験

バスでお宿まで戻り、次は座禅体験です。座禅とは、自分と向き合うための修行の一つで、「姿勢・呼吸・心」の三つが大切だそうです。

手は「定印(じょういん)」という組み方で、心の状態を表します。また座禅をしているときは、「数息観(すそくかん)」をし、息を吐いた回数を数えて、意識を集中させます。

12分間の座禅を通して、自分の心と向き合いました。

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